代表挨拶

スタッフ紹介

臨床工学技士出身の行政書士  

浜松の医療・技術・移動を支える「法務エンジニア」

【氏名】

〇〇 〇〇 (代表行政書士・臨床工学技士)


【ご挨拶】

「機械の命」と「人の命」を見守り続けて15年。 今度は「法務」の力で、現場の情熱を支えたい。

私は15年間、透析クリニックの臨床工学技士(ME)として、一刻を争う医療の最前線で人工透析装置などの高度医療機器の保守・運用に携わってきました。

医療現場では、常に「不具合を未然に防ぐ」ことが求められます。この「予防」の精神は、トラブルを未然に防ぐ「予防法務」を担う行政書士の仕事と全く同じであると確信し、令和7年度行政書士試験を経て、ここ浜松の地で開業いたしました。

【私の3つの強みと専門分野】

私の事務所では、MEとしての専門知見と、趣味であるアマチュア無線の技術的視点を活かし、以下の3本柱を軸に展開しております。

  1. 医療機器事業の参入・運用支援 カタログスペックが理解できる行政書士として、医療機器修理業や販売業の許可申請、古物商許可をサポートします。単なる書類作成にとどまらず、現場がスムーズに動くQMS(品質管理)体制の構築まで伴走いたします。
  2. 医療・福祉モビリティ構築支援 介護タクシーの開業支援に加え、MEの知見から「車内での医療機器の安全な運用・固定」をアドバイス。補助金を活用した福祉車両の導入計画まで、トータルでバックアップします。
  3. 機器設備投資・電波利活用支援 ものづくり補助金等の申請支援を通じ、クリニックや工場の設備投資を支援します。また、無線の知識を活かし、無線局免許の手続きや院内・事業所内の電波環境適正化という、他にはない専門サービスを提供します。

【想い:浜松の皆様へ】

浜松は「ものづくりの街」であり、同時に高齢化社会を支える「医療・福祉の街」でもあります。 15年間の病院勤務で培った「現場感覚」を武器に、難しい法律用語を「現場の言葉」に翻訳し、経営者の皆様が本来の業務に集中できる環境を整えます。

「技術と法律の架け橋」として、皆様の事業の安全と発展に貢献してまいります。


【略歴・資格】

  • 資格: 行政書士、臨床工学技士、第三級アマチュア無線技士
  • 経歴: 透析クリニックにて臨床工学技士として15年間勤務。在職中に行政書士試験合格。
  • 趣味: アマチュア無線。電波の入りにくい場所での通信環境構築や、無線機のリペアに情熱を注いでいます。

仮開業準備中
代表行政書士 〇〇 〇〇

事務所概要

会社名仮準備中
代表前川翔平
所在地東京都新宿区〇〇〇〇〇〇 〇〇駅下車 徒歩5分
営業時間9:00~20:00
TEL000-000-0000
FAX000-000-0000

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